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知財活用方針

知財活用はPSSの生命線 知財戦略で世界で市場展開

知的財産権の戦略

バイオテクノロジーは、生命科学および保健医療科学の進歩促進をはじめ、高齢化社会問題、環境・食料問題、エネルギー問題など、現代社会が直面するさまざまな課題の解決に重要な役割を果たすことが期待されています。今後、バイオ診断市場は飛躍的な拡大が見込まれることから、特許を含めた知的財産権の戦略的な取り組みが重要です。

PSSは、知的財産権を戦略的に取り扱うべく、子会社としてユニバーサル・バイオ・リサーチ(株)を設立しました。

ユニバーサル・バイオ・リサーチ(株)

ユニバーサル・バイオ・リサーチ(株)は、2002年7月の設立以来、PSSグループの知的財産権の管理・運用を一括して行っています。加えて、2009年7月の組織改革にともない、PSSグループの研究開発活動を一括して請け負っています。

また、上場以来の研究開発活動の経験を踏まえて、オリジナルハードウェア技術を切り口としたシステムインテグレーション業務に特化するほか、各分野の専門家集団(サイエンス・アドバイザリー・ボード含む) と組み、さらなる研究開発活動の効率化を図り、迅速な新製品の上市を目指しています。

バイオ診断領域の研究開発業務受託・知財管理運営会社、ユニバーサル・バイオ・リサーチ(株)(UBR)を戦略的に活用
UBRはPSSグループの研究開発で生まれたすべての特許についてその特許権を所有する。更に外部からも有望な特許の買収を行う事により、PSSグループの事業に必要な特許を効率的に利用できる事を目指している。しかし、中には事業に利用しない特許も出てくるので、その場合は特許の実施権を外部企業等に譲渡する事を計画している。
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