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Q&A/よくあるご質問

IR関連Q&A/FAQ

IR・投資家関連

業績・財務情報について

直近の業績発表資料、説明会資料を見たいのですが?

「IR資料室」に過去から直近までの短信等の決算資料一式及び説明会資料を掲載していますので、ご参照ください。

決算期及び説明会開催日時について知りたいのですが?

当社の決算期は毎年6月末です。決算発表は中間決算、本決算のほか、四半期開示も行なっています。発表のタイミングは、決算期末の45日前後を目安としています。随時、決算発表日が確定次第、「IRカレンダー」に掲載しますので、ご参照ください。また、説明会の開催予定は、「IRカレンダー」をご覧ください。

事業報告書を見たいのですが?

「IR資料室」に過去から直近までの事業報告書(年2回)を掲載していますので、ご参照ください。

有価証券報告書又は有価証券届出書を見たいのですが?

「IR資料室」及び金融庁のEDINET(証券取引法に基づく有価証券報告書等の開示書類に関する電子開示システム)に掲載されております(EDINETコード:E02338)ので、ご参照ください。

説明会資料を見たいのですが?

「IR資料室」に随時掲載していますので、ご参照ください。

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株式・株券について

証券コードは何ですか?

当社の証券コードは「7707」です。

上場取引所はどこですか?

東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場です。

いつ株式上場したのですか?

2001年2月28日に、ナスダックジャパン市場(旧大阪証券取引所ヘラクレス市場)に上場しました。2013年7月16日大阪証券取引所/東京証券取引所の株式市場の統合により東京証券取引所JASDAQ市場に移行しております。

売買単位株式数を教えてください。

1株です。

過去に実施した株式分割について教えてください。

上場後の株式分割は下記のとおりです。

実施日 基準日 分割比率
2002年2月20日 2001年12月31日 1:4
2010年7月 1日     2010年  6月30日 1:2

配当制度はありますか?

期末配当金 毎年6月30日
中間配当金 毎年12月31日

名義書換代理人はどこですか?

名義書換代理人はみずほ信託銀行株式会社です。株式手続きの詳細は、「株式情報」をご参照下さい。

株主優待制度はありますか?

ございません。

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株主総会について

株主総会の開催はいつごろですか?

当社は6月決算ですので、例年9月に開催しています。日程が確定次第「IRカレンダー」に掲載していますので、ご参照下さい。 なお、6月30日現在の株主名簿に登録された議決権を有する株主の皆様に対して、開催日の2週間前までに総会の招集ご通知をお送りしています。

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会社案内関連

会社情報・沿革について

会社が設立されたのはいつですか?

1985年7月17日です。

本社はどこにありますか?

千葉県松戸市上本郷88です。

企業ミッションについて教えてください。

ミッション」ご覧ください。

連結子会社にはどんなところがありますか?

Precision System Science USA, Inc.(米国)
Precision System Science Europe GmbH(ドイツ)
●ユニバーサル・バイオ・リサーチ(株)(千葉県松戸市)
エヌ・ピーエス(株)(秋田県大館市)

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その他

よくある質問について

為替の利益に対する影響度について

PSSでは円高・円安要因による為替の利益に対する影響度は開示しておりませんが、急激な円高による利益減少のリスクを軽減するために、売上の大半を占めているOEM販売先に対して、為替リスクを折半をする契約(販売価格のほとんどにおいて、為替リスクを分担できる契約条件内容の見直し)締結を行っています。

主力製品(自社・OEM)の競合及び市場シェアについて

PSSの主力製品であるDNA自動抽出装置市場ですが、世界中の大手バイオ診断メーカーだけではなくOEM販売先メーカーも各自のDNA自動抽出装置を製造しており少なくとも20~30社以上のメーカーがこの市場に参入していると想定されています。その中で、PSSのシェアは正式なデータではなくあくまでも自社調べでは約50%程度を占めていると想定しています。

PSSの技術と製品の優れているところについて

DNA自動抽出装置において利用されている国際特許のマグトレーション技術が、シンプルな装置による正確な抽出処理を可能にした結果として、従来の装置では実現できなかった点
(1) 誰でも利用できる簡便な操作性
(2) どこでも利用できるコンパクトな装置
(3) メンテナンスの手間がほとんどかけずに世界中で利用可能
を可能にした事が世界中の競合他社に対しての明確な優位点です。

今後医療現場ではSNP(一塩基多型)の解析が重要だと知りました。PSSの製品はSNPの解析の装置はあるのでしょうか?

SNP解析は例えば薬の投薬による副作用を予想するためなど、今後の医療診断においてますます重要性を増していく分野だと考えています。PSSにとっても重要な開発分野です。詳しくは、こちらのプレスリリース記事をご参考にしてください。

遺伝子検査の市場動向とDNA自動抽出装置の需要の今後の見込みについて

昨今の世界的な新型インフルエンザの流行において、遺伝子検査は感染の有無を判定する重要な検査方法として社会的認知が高まりました。遺伝子検査を迅速、精確に実施するためには、その前工程において信頼できるDNA自動抽出装置が不可欠です。遺伝子検査を利用する領域が、従来の研究分野から実際の臨床診断や警察の科学捜査など、実需を伴った様々な場面へ拡大している背景があるため、今後もDNA自動抽出装置への需要が期待できるものと考えております。

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プレシジョン・システム・サイエンス株式会社 〒271-0064 千葉県松戸市上本郷88番地